2021年06月24日

脳の疲れを癒やすOK習慣@

〇仕事時
【飽きた”ら仕事を小休止する】
「飽きる”のは脳が疲弊している警告のサイン」
パソコンなど1つの作業に集中し続けると、脳の一部が酷使され、
活性酸素が発生。脳が酸化ストレスにさらされ、
“飽きた=これ以上使わないで”という信号を送ります。
3時間に1回15分の休憩を取るより、1時間ごとに5分の休憩を
取るほうが、脳の情報処理能力の低下を防げます。飽きたら
小休止してトイレに立ったり、別の作業をしたりするほうが、
仕事の効率が上がるようになります。

posted by カイロプラクター石田 at 14:38| Comment(0) | ひとりごと