2021年07月05日

脳の疲れを癒やすOK習慣A

【ランチタイム】
外出して光や風、緑に触れる
オフィスビル内のように温度や湿度が一定で変化のない環境ほど、
脳が疲れやすい。一方、木漏れ日、そよ風、せせらぎといった
「自然のゆらぎ」のある環境は、脳にリラックス効果をもたらし、
脳疲労を軽減します。「時々窓を開けて風を入れたり、昼は外に
出て緑を眺めたり鳥の声を聞いたりするなど、“ゆらぎのある環境”を
意識して取り入れてみては如何でしょうか」
posted by カイロプラクター石田 at 12:27| Comment(0) | ひとりごと