2021年09月24日

脳の疲れを癒やすOK習慣E

【お酒】
〇お酒は少量 血流を促す程度に
お酒を飲むと疲れが取れた気になるのは、
理性をつかさどっている脳の機能がアルコール成分で
マヒするのでお酒の飲み過ぎは体内で活性酸素を発生させ、
細胞の酸化と損傷につながる。
「お酒も少量であれば全身の血流を促す効果がある」。
適正な飲酒量の目安は、1日に日本酒なら1合、ビールなら
中瓶1本、ワインならグラス2杯。ただし、アルコールには
覚醒作用があるので、寝る直前の飲酒はNG。
posted by カイロプラクター石田 at 17:10| Comment(0) | ひとりごと